【包茎絶滅国家】韓国では思春期の前に包茎手術を親が子どもに受けさせるのが普通

【韓国人に包茎ゼロ国家】思春期の前に包茎手術を親が子どもに受けさせるのが普通包茎を自力で治したい

韓国人に包茎はいません。

なぜなら、韓国では当たり前のように包茎手術を親が子供に受けさせる慣習があるからです。

韓国人男性は思春期前の~15歳の間に、大人への階段をのぼる儀式のひとつとして包茎手術を施されます。

大人になる儀式としては女性の初潮と同じようなモンなんですかね。

韓国男子が包茎手術をする理由

  1. 清潔で性病になりにくい
  2. ちんこの成長をとめないため
  3. そもそもするのが当たり前で、してない人は女の子から嫌われる

私には韓国人の友人(キムくん)がいまして、キムくんも当たり前のように包茎手術を受けたそうです。

え?けいたはそんなに遅くに包茎卒業したのか!?お前の親は何してたんだ!?

とまぁ驚いてましたね。

キムくんの場合は手術を受けるのが友人より少し遅かったらしく、友人から「お前まだ受けてねーのかよ」と軽くいじめられて、「早く包茎手術を受けさせてくれ」と親に懇願していたほどだそう。

韓国ではそれくらい包茎手術は当たり前に行われているモノなんですよね。

手術を受けた後は亀頭慣らしが必要でまともに生活ができなくなるため、1週間ほど学校を休むのも一般的。

けいた
けいた

価格も日本の半分くらいと激安です。

色んな面で日本は韓国におくれを取っていますが、包茎手術ひとつとっても圧倒的な差がついていますね。

性に対する意識は出生率にもかかわってきますし、性にどん欲な人種の方が子孫繁栄に向かいます。

もしあなたが小さいころに親から包茎手術を受けさせてもらえていたら、今こんなに包茎のことで悩む必要があったでしょうか?

韓国と日本との包茎に対する風習の違い

そんな話です。

韓国ではペニス増大手術も一般的

韓国人は自分のちんこの大きさに異常に執着します。

なぜなら、ちんこの大きさが自分の力の大きさを表すと考えられているからです。

  • 権力の象徴
  • 富の象徴
  • 強さの象徴

と考えられています。

女性側もちんこが大きい男性に対し価値を感じる人が多いので、男性からするとちんこが小さいということが何よりもコンプレックスに感じるんです。

 

韓国では美容整形手術が一般的だということは聞いたことありますよね。親が子どもの成人祝いに整形手術を予約してプレゼントすることもあるほどですからかなりオープンです。

けいた
けいた

女性が顔面の整形をしたり、豊胸手術をするように、男性がちんこの増大手術をすることも珍しいことではないんですよ。

その証拠に、韓国の街中では医療機関が大々的にちんこ増大手術の広告を出しています。

日本だとエロサイトやエロ本の隅っこに広告が出てくるくらいで、そんなに一般的じゃないですよね。

けいた
けいた

僕も短小チンコでイヤな思いをしました。

自分をよりよくしようとする韓国人、ありのままを言い訳に何もしない日本人

自分をよりよくしようとする韓国人、ありのままを言い訳に何もしない日本人

日本人の美学として「親が生んでくれた自分という個性を受け入れて生きていく」というものがありますが、韓国人は全然違うんですよね。

今の自分を客観視して、ダメなところは改善する。

韓国というとても小さな国の企業や文化が世界に急速に広まっているのはこの辺のマインドの違いかと。

見た目は日本人と同じような背格好なのに、韓国のアイドルグループの方が世界的に評価されています。

サムスンやLGのような世界で通用する企業も育っています。

 

私も含め、ほとんどの日本人は無意識に、日本人であることに優越感を感じています。

分かりやすく言うと、近隣のアジア諸国のことを下に見ているんですよね。

自分が上だと思っているから、現状を変えるよりも、過去の慣習にならっている方が正しいという考え方になってしまっているんです。

これは義務教育や親からの教えで無意識にしみついてしまっているマインドです。

教育で包茎へのマインドが変わる

日本が世界を引っ張る経済大国だったのも今や昔の話。

これからはアジア諸国のイチ小国として頑張っていくという気概が必要。

過去の慣習を捨てて、よりよく生きるために自分を変えていけるマインドを持っていないといけない。

変わるべきか、変わらないべきかなんて迷ってる時点でナンセンスなんですよ。

包茎は迷わず卒業するべし

僕はずっと包茎を治したいと思いながらも27歳まで先延ばしにしてきました。

その間、修学旅行の温泉で恥ずかしい思いをしたり、風俗で馬鹿にされたり、彼女に披露するのを躊躇してしまったりと、ムダにイヤな思いをしてきました。

27歳で包茎を改善して思うのは、なぜもっと早く包茎を治そうとしなかったんだろう?ということ。

どうせ治すなら早い方がいいに決まってるし、包茎のままでいるよりズル剥けの方がいいに決まってる。

日本でも、親が当たり前に包茎手術を受けさせるような風習ができれば、僕やあなたのように包茎であることに劣等感を感じる人がいなくなるんだろうな。

僕は絶対に子どもに受けさせるよ。

けいた
けいた

自分と同じ思いをさせるのイヤですもん。

今包茎で悩んでいる人はコチラの記事を読んでみてね。

僕が自宅でお金をかけず、誰にもバレずに包茎を治した方法を紹介しています。

この記事を書いた人
けいた

福岡在住のサラリーマン。
包茎であるため男として堂々と生きられないのが悩みだったが、27歳のときに包茎を卒業。
男性が堂々と生きられるよう、男としての自信を取り戻すための情報を発信中。

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